口座開設と維持に対する費用はネット専業証券会社はどこも必要ありません。
口座を開いたからといって営業電話もありませんから、
何の心配も無く口座開設してください
何社でも口座を開設できます。管理人も10社以上の証券会社の口座を持っています。
現在使っているのは1社ですので、残りは休眠口座です。
作れる口座数は1つの証券会社につき1口座までです。
資金が多ければ多いほど買える銘柄数も多くなるのは確かですが、
20万円あれば結構買える銘柄があります。
株はいくらあれば買える?を参考にしてみてください
また東京証券取引所(東証)は最低売買金額を50万以下にするように上場している企業に伝えているので50万円あればかなりの銘柄を買うことが出来ると思います
ありません。ご心配なく。
そもそも、口座にある資金以上の株を買うことができません。
(信用取引といって口座開設とは別に手続きを行えば資金以上の売買ができます)
買った会社が倒産した場合、株券は紙くずになる可能性が大ですが、
そのときは買い付けにかかったお金は戻って来ないだけで、
それ以上の請求がくることはありません。
始値の決まり方はもちろん基準は昨日の終値ですが、
買い注文の株数と売り注文の株数が一致しないと寄り付きません。
そこで、9時の時点で前日終値を基準として買い注文の方が多ければ
5分ごとに価格(気配値)を上げていって、売りたい人を増やして買いたい人を
減らしていきます(価格が上がれば当然そうなりますよね)
売り注文の方が多い場合は逆に価格を下げていきます。
徐々に気配値を上げ(下げ)ていき、買いと売りの数が一致したときに
初めて寄り付きます。その値段が始値です。
なので、始値がいくらになるかは寄り付いてみないと分かりません。
9時前でも、9時過ぎでも気配値が上がって(下がって)いく間に、
多くの投資家が絶えず注文を出し入れしてますからね
(成行注文は無かったとします)
このまま9時になれば始値は105円になりますよね?
昨日の終値はあくまで基準値であって、前日比±●●円として使われるか、
ストップ高安の値幅制限に利用されるくらいです。
場中もそうですが、寄り付きの株価も需給で決まりますので、
夜家に帰ってきて株価をチェックして注文を出す人もいるでしょうし、
取引終了後から翌朝までに色々ニュースも発生するでしょうから、
昨日の3時と今日の寄付きでは需給に変化があるのは当然ですよね?
というわけで昨日の終値と翌日の始値には乖離があって当たり前なんです
このページの内容を充実していきたいので、 分からないことがあるけど、
初歩的すぎて聞きづらい質問や、周りに聞ける人がいない方は
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